teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ありがとうございます

 投稿者:  投稿日:2015年 3月17日(火)21時06分48秒
  あーたまには掲示板覗いてみるもんですね。感想書いてくださってありがとうございます。なにがしか作品の中に恐怖感があったら大変よかったです。もうほとんど話なんか書いていないのですがこれからもたまーにホラーを作るかも知れません。完成させられる実力がほしいものです。  
 

お久しぶりです。

 投稿者:七月なつき  投稿日:2015年 3月14日(土)17時05分4秒
  「トンネル」読ませていただきました。ホラーは得意なほうなんですけど、最後の台詞にぞっときました。世の中、ギブアンドテイクってことですね…
なんにせよ、サラリーマンが助かってよかったです(笑)。
 

あっどうもありがとうございます

 投稿者:  投稿日:2013年 8月30日(金)19時42分37秒
  おおうこんな寂れたサイトに感想を書いていただいてありがとうございます。
2ヶ月も放置してしまっていて申し訳ありません。この話は、犬はいつまでも飼い主のことを忘れないという話をひょいと思い出してつくったものです。うちも犬をもらってきて飼っているのですが、子犬の時の飼い主が訪ねてくるたびに大喜びで鳴いたりします。
いつもホラーやじめじめしたSFばなしを作っているのですが、こういう話はあまり書いたことはないのでなにがしか面白い点があれば大変ありがたいです。
ではありがとうございました。
 

感想

 投稿者:七月なつき  投稿日:2013年 6月20日(木)20時48分7秒
  「犬の脱走」読ませていただきました。
短編なのに、話がすごくまとまっていて読みやすかったです。
表現が正しくないかもしれないけど、優しい話だなって思いました。男の子と、堀口さんの間になにがあったのかはわからないけれど。私にはそれで十分かな、と思いました。
面白かったので、よろしければ、またこういう話書いてください。
 

あどもこんばんは

 投稿者:  投稿日:2011年12月 5日(月)22時40分24秒
  あどもこんばんは林です。お返事遅れまして申し訳ありません。
おおーーこれはすごいですね。ご活躍をお祈りいたします。これからは紙媒体の出版は徐々に減っていって、電子媒体のほうが徐々に増えるのではないですかねえ。そういう点で電子出版の方面で足場を固めて頑張っていくのも一つの方策かとも思いました。では頑張って下さい。
 

おげんきですか

 投稿者:飛皇充メール  投稿日:2011年11月28日(月)16時18分15秒
  林様
お元気にしておられますか? 私はペンネームを設楽土筆に変更して書き続けています。
今年の夏にですが、電子書籍で商業出版しました。いるかネットブックスからBL小説を出しました^^ まさかのBLデビューです。

その後、いろいろとアドバイスをいただいた、屍人使いも 電子書店パピレスの無料小説人気投票に12/15から配信連載が始まります。投票数が多いと本になると言うものです。

内容を書き代えて、女性向けにしました。(←竹書房からの要望だった)
よかったらご覧ください。

ご報告をと思いまして、書き込みさせていただきました。
今後はプロとして紙書籍を目指して頑張っていきたいと思っています。

それでは失礼いたします

http://www.denshi-tosyokan.com/index.html

 

こんばんは

 投稿者:  投稿日:2010年 7月25日(日)03時42分14秒
  こんばんはー感想ありがとうございます。
なんというか頭の中に映像を考え付くまま文にした作品なので、感想のほうも読んだ人次第になるんだろうなーと思いました。
パソコンが大破あそばされまして当分更新できませんので、当分ちょっとウチのサイトも何も変化ないと思います。それでは。
 

盲目の漁師、ようやっとの感想なぞをば、です。

 投稿者:きる  投稿日:2010年 7月24日(土)14時34分45秒
  あまりの暑さに、フラッと青いバックのおはなしを読みに参りました。
携帯から見るのとは何もかもが異なっていて、違うと知って改めて携帯の限界を知りました。(だってずらずらと文字たちが密集してるだけなんだもの。)
濃紺に白字の大きな画面が美しい冷たさと静けさをもたらしてくれます。

さしあたってずっと感想を書こう書こうと思って「大切に取っておいた」(←いいえ!遅くなった言い訳だなんて!そんなry)漁師のおはなし。
見ようとすると見えなくなる、それらはするっと逃げて行く、…昔、学校で紹介された目の錯覚を思い出しました。うっすら鼠色の影が視界の端に写るのに、しっかり見ようと思って中心に据えると消えてしまう、(有名なのかな)そんな目の認知。
最後に出現したのがガラスであるところがこれまた「見ようとして『しまう』者」の性を具現化しているように感じました。
私はガラスに気づいているだろうか。見えたことでオシマイにしてやしないか。
今、そんな自問自答を投げかけています。

とりとめなくて申し訳ありません。ほほう、こいつはこんな解釈なのだなって笑っておいてくださひ。
 

こんばんは

 投稿者:  投稿日:2010年 6月26日(土)02時54分27秒
  きるさん、おいでいただきましてありがとうございます。
うちのページは携帯画面で眺めるとどんな感じになってるんですかねえ。文字だらけで真っ黒になってるんじゃないかと思いますが。
更新が遅くてどーしょーもない感じのサイトですが、気が向かれたらまたおいでください。
 

どうもです。

 投稿者:きる  投稿日:2010年 6月24日(木)23時12分32秒
  改めまして、どうもです。ようやっとPCゲットしまして、こちらにコメント落としていきます。
作品、携帯画面じゃなくってPCで読めるっていうのは画面の大きさもさることながら
色合いも画質も文字のフォントも等々、いろんな点で良いなぁと再認識です。(職場で見るより、堂々と集中して読めるし。←おい。)
さしあたってのご報告(という自己満足ですが…汗)でございました。
 

レンタル掲示板
/11