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観戦組の皆さまお疲れさまでした。
さて、標題の件ですが…
ピットイン→ヤッサンがコースインを見届けるとともに、ケータイの電池が切れました。
そして、ちょっと席を外している間に小康状態だった天候が土砂降りになり、
ヤッサンがスプーンコーナーで痛恨のスリップダウン。(←全く知りませんでした)
ペースカー介入→リスタートが2回ほどありましたが、その間もヤッサンは
スプーンからピットへ文字通り自らの足で走っていたそうです。
また、リスタートのタイミングが悪かったのか、ストレートエンドで
上位を伺うハニービーを含む3台の多重クラッシュも発生したとのこと。
以上、サーキット内にいなかったので後ほど聞いた情報をまとめてみました。
ピットにマシン到着後は、懸命の修復が行われ、山口選手のライディングでコース復帰。
最後のナイトセッションは小西さんが担当、一旦は50番手付近まで下がった順位を
43番手まで引き上げてチェッカーとなりました。
1TSRもフィニッシュライン通過まで諦めることなく攻め続けて最終的には9位フィニッシュ。特に秋吉選手のライディングは特筆ものでした。
っと、こんな内容でお許し下さい。
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