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(無題)

 投稿者:暗黒弁護士  投稿日:2010年 8月21日(土)14時53分1秒
  オレの人生はまた暗黒に堕ちた。みんなは頑張れ  
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 5月10日(月)01時06分15秒
  我が人生は闇の堕ちた。

Again

2006~現在にいたるまで何度耐え難い苦しみに襲われただろう。

なぜ?
神は何故オレに試練を与える?
神からの無慈悲な空爆を受け続け幸せという概念が失われた。

What is the happiness?
Where can I get it?



NYC最高の女に彼氏ができたらしい。
あの人に会いたくてオレは卒業式前にNYCへ行ったのに…


あの笑うと細くなる目を見るために…

あのハスキーな声と甘い言葉を聴くために…

あの素敵なファッションを見るために…

魅惑的な肉体に触れるために…

抱き合っておでこを重ねるために…

キスした時の八重歯の感触を味わうために…

手をつないでマンハッタン中に自慢するために…




もしあの人が東京にいたら違う結末になったのかもしれない。


Why?
God,Why is she in NYC?


もっと我が儘を言って欲しかった…

もっと甘えて欲しかった…


何もかも与えてしまえばよかった…

ハイアットで全て何もかも捧げてしまえば楽だった。





こんな精神状態でも明日は会社へ行き働かなくてはならない。

もうマジで笑えない。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 7日(木)01時49分53秒
  西尾由佳理とオレは和光から新橋方面に歩きだした。まずは、オレたちが歩く銀座エリアの1番端にあるバーバリーへ向っている。

バーバリータワーの4階に入っているブラックレーベルの中を見て回っている。

「ねぇ、このネクタイ、としに似合うよ。」
西尾由佳里はダークブルーのドット柄のネクタイを手に取った。


「これ?似合う?」
オレはそのネクタイを首もとに近づけ聞いた。


「うん。かわいい。」
西尾由佳理はオレの頬を突きながら言った。
時々みせるイタズラ好きな一面が堪らなく愛しく思える。


「こっちは?」
オレは同系色の無地、シルクのネクタイを手に取り聞いた。


「絶対ドットがいい。」
西尾由佳理は笑顔で即答した。


そこでバーバリーの店員が商品のシャツを持ってやってきた。
「よかったら、シャツと合わせてみて下さい。」


「ありがとうございます」
オレは店員さんにお礼を言った。


「彼にはどっちのネクタイが似合いますか?」
西尾由佳理はシャツを持ってきた店員に聞いた。


「タイにドットを入れますとクールな印象に柔らかさがプラスされます。それにドット柄はどんな場面でも使えますので」
店の商品やトレンドについて勉強しているらしく店員は笑顔で流暢に答えた。


「やっぱりそうだって」
西尾由佳理は"だから言ったでしょ"的な表情で言った。

普通ならイラっとくるかもしれないけれど、西尾由佳理なら逆に抱き締めたくなる。


「じゃあ、これ下さい。」
オレは素直に西尾由佳理に従った。
というよりも所詮ファッションは誰かによく見られたいってものであって、オレにとっての誰かは西尾由佳理ただ一人なんだ。
つまり、西尾由佳理が選んだものは確実にいい結果が期待できる選択肢なんだ。


「他に何か御覧になられますか?」
店員は低頭して聞いた。

結局、オレはネクタイと銀座店限定のカーディガンを買った。


店員がエレベーターまで紙袋に入った商品を持って一緒に来た。
「また、お待ちしております。ありがとうございました。」


オレは下がるエレベーターの中で西尾由佳理と手を繋いでいた。

西尾由佳理の白くしなやかな指先を感じる。


バーバリーを出て、再び銀座方面へ歩きだす。

これからの時間は西尾由佳理の買い物タイムだ。

西尾由佳理は楽しそうに歩いている。

言うまでもないが、オレも楽しい。
心から楽しめて、幸せを感じれるのは西尾由佳理といる時だけだ。


けれど、オレの心は元カノからの一通のメールで揺れていた。
もちろん西尾由佳理への気持ちが離れたり、減ることはない。


けれど、2人が歩くリズムより、ゆっくり、静かにオレの心は揺れている。


まだ、言いだせない。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 6日(水)01時46分29秒
  オレは西尾由佳理との待ち合わせ場所に行くために駅で電車を待っている。

服装はブルーストライプのシャツにバーバリーのジーパンを合わせ、黒のコートを羽織っている。

ホームで立ちながら考えている。
元カノからの連絡について西尾由佳理に話すべきかどうかを

今さら西尾由佳理が気にするとは思えなかったけれど素直に言いだすには抵抗があった。

オレは来た電車に乗り、空いた席へ座った。

向かいの席には大学生のカップルが座っていた。
大学生だと断定する根拠はない。
しかし、髪型や色からして社会に出て働いているような雰囲気はないけれど、自分とはさほど年齢にさがあるとも思えなかったので大学生だろうと推測した。


向かいのカップルは楽しそうに話している。
別に聞き耳をたてていたわけではないけれど、ある単語が耳に入ってきた。


ディズニーランド


その単語はオレの記憶の奥底にある懐かしい感覚を呼び起こした。

ディズニーランド
それはオレが元カノと行ったあの場所。
アトラクションの待ち時間に他愛もない話し、花火を見上げた。
そして、初めてお互いの身体を抱き締め、キスを交わした場所。

ずっと忘れようとし、開けないようにしてきた箱を開けてしまった。

話した内容も、抱き合った時に感じた元カノの温度も、キスの味も何もかもを昨日のことのように、はっきりと思い出した。

あの七夕の夜に将来一緒になることを短冊に書き合いディズニーランドの笹に吊したことを元カノは覚えているのだろうか。


そして、今オレは別の女性と人生を生きていこうとしている。

あの頃は想像もしなかった未来が今、ここにある。


ふと、そんなことを思い出し感傷に浸っていると、目的地の有楽町へ着いた。

西尾由佳理とデートをする時は銀座が多い。
銀座は西尾由佳理のお気に入りの街であり、1人でもよく買い物に来るらしい。

待ち合わせの時間にかなり余裕があったのでオレは有楽町駅の銀座口を出てすぐにあるマルイへ入った。

働いてからは平日はスーツを着ているので私服を買いに行く回数が減っていた。(ネクタイは西尾由佳理がバーバリーで一緒に選んでくれる)

オレはメンズフロアを物色していた。
新しい靴やシャツを見たりしながら時間を潰した。

待ち合わせ場所へ向うためにエスカレーターで降りる時にふと、反対側のエスカレーターに目を向けると、そこには元カノの姿があった。

あの頃と変わらない姿が…

オレはとっさに目を伏せ、足早にマルイを出た。

そういえば大学2年の秋にこのマルイが出来たばかりの時にも偶然会った。
それも同じようにエスカレーターで偶然に…


「あれは見間違いにちがいない。そんな偶然あるわけないんだ。」
そう信じオレは西尾由佳理の待つ場所へ向かった。


銀座和光の前で西尾由佳理は待っていた。

「お待たせ。」
オレは平静を装い、笑顔で手を振った。

「とし、2分遅刻だぞ」
西尾由佳理は怒ったように言った。
もちろん本気で怒ってるわけではない。

その表情がまたかわいい。
グレーのスカートに黒のシームの入ったストッキングにブーツ、そして白のコートを羽織っている。

西尾由佳理はモデルのようなスタイルの良さなので、何でもきれいに着こなすことができる。

西尾由佳理を見る度、会う度にオレは幸せを感じる。西尾由佳理に出会えてよかった。
西尾由佳理とこれからもずっと生きていきたい。


オレは自分には西尾由佳理しかいないのはわかっている。
だからこそ、言うべきか言わないべきか迷っている。

実際、西尾由佳理はオレに打ち明けてほしいのだろうか?



オレは迷いを抱えたまま夕闇の迫る銀座を西尾由佳理と歩きだした。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 5日(火)00時58分4秒
  忘れてた頃にやってくる。

執筆活動を再開させてもらおう。

前回までのあらすじ…

物語は2人の男女を中心に展開していく。

大手ゼネコンに勤める男とテレビ局にアナウンサーとして勤める女

2人は恋人同士。
お互いに最後の相手かもしれないと思いながら付き合っている。

ある週末(金曜)、デート後に彼女のマンションで一夜を共にした後、男が大学時代に付き合っていた元カノから突然のメール。

そして、次の日(土曜)、2人は夕方にまた会う約束をし、男は彼女のマンションをあとにした。

元カノから連絡があったことを彼女に明かすべきか、それとも隠すべきか、揺れ動く男。

はたして、男はどうするのか…2人の恋の行方は…





正式には明日からの再開になります。
ご了承ください。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年12月31日(木)01時22分53秒
  JALは法的整理かな?

今のうちに金儲けさせていただきましょ♪笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑


ケケケケケケ笑
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年12月23日(水)10時35分54秒
  もうどうにも生殖器が止まらない  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年12月13日(日)00時52分34秒
  Heavenly White

EXILE史上最高の曲

生涯歌い続けること決定
 

(無題)

 投稿者:会計士  投稿日:2009年11月29日(日)16時24分30秒
  山内!!
帰って来たら速攻で俺に連絡ちょうだい!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:会計士  投稿日:2009年11月 8日(日)13時08分32秒
  マジか!?
ってかもう発ってるもんだと思ってた^▽^汗
気をつけて行ってこいょパーキラキラ
 

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