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今日はいよいよキャットタワーを購入してしまいました(笑)

 投稿者:須原 一臣  投稿日:2011年12月18日(日)18時08分13秒
返信・引用
  アツシがそれで少しでも救われるなら。
(己が引き摺りこんだ道、これから先暗闇でしか生きていけない相手にとっての僅かでも救いになればと切に願うことを軽い口調で口にして)
ここは、なに?
(抵抗するように腕を掴まれてもいともせずに奥へと滑り込ませ。僅かに硬度増し始めているそこをゆるゆると扱いては胸への愛撫も少々執拗かと思えるほどの行為を続け)
 
 

いえいえ、こちらこそ遅くまでありがとうございます♪5時に出ますが今から仕度してきまぁす♪行ってきますです

 投稿者:柏木 京史  投稿日:2011年12月18日(日)04時12分26秒
返信・引用
  祈りを捧げるのはすでに習慣で、しないと調子が狂ってしまいますから。
っ!変な言い方、しないでっ下、さ…あっ!そこはっ!
(相手の卑猥な言い方に首を振りつつ、全てを任せろと言われ首を縦に動かすが、相手の手がすでに硬くな主張し始めた自身に伸びると慌てその腕を掴み)
 

ぅおっとぉ!!お出かけなのにすみません;;御相手していただいてvでは、気をつけて行ってきてくださいv

 投稿者:須原 一臣  投稿日:2011年12月18日(日)04時01分42秒
返信・引用
  もー。それはやっぱり変わることねぇのな。
(その点だけは恐らく揺るがないのであろうと思えば思わず苦笑零れ。しかし、優しい掌にもうそれ以上はなにも言う事は無く)
可愛くぷっくりしてきた。大丈夫。俺に任せとけ。
(徐々に高まってきた快感に驚いているような様子も見られれば、何も心配せず自分に全て預けろと言いながら空いた手はそのままズボンを寛げ中に侵入し、すぐにそこへと到着すればやんわりと掌に包み込んで)
 

おぉ、そう言うのもですかね。さて、そろそろお出掛けの準備をしてきます。

 投稿者:柏木 京史  投稿日:2011年12月18日(日)03時57分57秒
返信・引用
  名乗れなくとも、信仰は捨てるきはありませんよ?……もう、謝らないで下さい。
(謝る相手にゆるゆると首をふり、背中にまわした手をゆっくりと動かし)
はっ、そ、んなっ、両方…しちゃ、だっ、あ
(耳から唇が離れ、安堵するもすぐに両胸を弄られ身を捩り)
 

男性は実家を出たらあまり寄り付かないような気がします、確かに。あぁ、その時はぜひにv

 投稿者:須原 一臣  投稿日:2011年12月18日(日)03時25分11秒
返信・引用
  もう、神の子を名乗れなくなっちまったけどな。
(ゆっくりと快感に犯されながらも、未だその未練を断ち切れない様子に小さくごめんな。ともう一度呟き)
ン・・・。アツシの肌、あったかい。
(言葉とは裏腹に徐々に声色甘くなるのを感じれば、いよいよ本格的に愛撫をはじめ。吸い上げた耳朶を開放すれば、指先の動きはそのままに、反対側も再び口に含み)
 

あまりご実家には帰られていないみたいですけどね、機会があれば着いて行くのも手かも…

 投稿者:柏木 京史  投稿日:2011年12月18日(日)03時21分41秒
返信・引用
  私達は神の子です。自らを律して清く潔くなくてはなりません。
(心拍があがりながら、顔どころか、身体中が幾分と火照りだし)
…っ。……カズオミ…あっ!
(忘れていたと言う相手の言葉を聞いて、おもむろに相手の背中に手をまわし、弱い耳と胸を摘み上げられ自分では考えつかない甘い声があがり)
 

あまりご実家には帰られていないみたいですけどね、機会があれは

 投稿者:柏木 京史  投稿日:2011年12月18日(日)03時12分30秒
返信・引用
  須原 一臣さんへのお返事です。

> すげ、ホントに禁欲とかすんだ、神父様って。
> (すっかり色めいてきた体ながらまだ素直に流されない様子に小さく笑み)
> あったかい・・・。誰かのぬくもりなんて忘れてた。
> (重なる肌の向こうに感じる己のものではないぬくもりにうっとりとそう呟くと、するり、と胸に指先を這わせて突起を摘み上げ、同時に耳朶をやんわりと食んで)
 

まーーーーぢですか!!(びっくらこ)あまり九州jから出ないのであそびにゆきたひv

 投稿者:須原 一臣  投稿日:2011年12月18日(日)03時06分13秒
返信・引用
  すげ、ホントに禁欲とかすんだ、神父様って。
(すっかり色めいてきた体ながらまだ素直に流されない様子に小さく笑み)
あったかい・・・。誰かのぬくもりなんて忘れてた。
(重なる肌の向こうに感じる己のものではないぬくもりにうっとりとそう呟くと、するり、と胸に指先を這わせて突起を摘み上げ、同時に耳朶をやんわりと食んで)
 

義兄様の実家が福岡だったはずっ…。いやぁん、是非是非Vv

 投稿者:柏木 京史  投稿日:2011年12月18日(日)03時02分21秒
返信・引用
  ぁっ…そ、そんな事、する、訳がっ…あ、やっ
(理性の言うことをきかない身体をもて余しながら、服を脱ぎ去る相手の姿が恥ずかしくて目をそらし)
ん…っ…
(お互いの肌が重なり、その感じる温かさを心地好く感じながらも、首筋を舐められ、吐息が鼻からもれて)
 

でぇぇぇすよねぇぇぇぇ!ってか、おいらもそっちに遊びにゆきたひv

 投稿者:須原 一臣  投稿日:2011年12月18日(日)02時51分28秒
返信・引用
  神父様だったんだから、自分でする事も滅多になかったんじゃないのか?
(ほんの僅かな愛撫にですら敏感に反応示す体を見れば、ますます欲望が頭を擡げて。もどかしいとばかりに己のシャツを脱ぎ捨てればそれは人間と変わらない体温を湛えた体で。お互いに白い素肌を密着させればもう一度相手の首筋に顔を埋め、消えかけた傷口に舌を這わせ)
 

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